電話占いウィルのユア先生に「自分のスピリチュアル能力への対処法」を教えてもらいました

ご自身にスピリチュアル能力があり、その力について悩んでいるサナエさんから電話占い体験談とお寄せ頂きました。 ご相談されたのは、電話占いウィルのユア先生です。ユア先生はベテランで頼りになり大人気の先生です。ちょっと珍しい悩み相談ですが、どんな内容になっているか楽しみですね♪

 

ユア先生-電話占いウィル所属

ウィル鑑定師のユアと申します。私は持って生まれた霊感と霊力で、幼少時代から数々の不思議な体験をしてまいりました。「人には見えないものが視える」という事が子どもの頃はコンプレックスになっていましたが、大人になるにつれ、目に見えないものの大切さを真摯に受け止め、長く厳しい修行の末現在に至ります。
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電話占いウィルのユア先生に「自分のスピリチュアル能力への対処法」を教えてもらいました

相談者:サナエさん 30代後半女性
電話占い:電話占いウィル
占い師:ユウ先生
相談内容:才能、能力

 

電話占いウィルに電話してみると、よくありがちなアナウンスやオルゴール音ではなく、呼び出し音のみが受話器から聞こえてきました。

 

ユア先生
もしもし~

サナエさん
もしもし、ユア先生の回線でお間違えございませんでしょうか?

ユア先生
はい、ユアと申します。こんばんは~
サナエさん
こんばんは、初めまして、サナエと申します。よろしくお願い致します。

ユア先生
よろしくお願い致します。 サナエさんでいらっしゃいますね。

サナエさん
はい、そうです。

ユア先生
はい、それではまず、サナエさんの字を教えて頂けますか?

サナエさん
はい、(漢字を教えました)
ユア先生
ありがとうございます。 生年月日を教えて下さい。
サナエさん
はい、19○○年○月○○日です。
ユア先生
ご結婚されてますか?
サナエさん
はい、結婚しています。旧姓が○○で、結婚して○○になりました。

ユア先生
まずどうされたの?今の問題を、抱えてる問題を教えて頂けますか?

サナエさん
はい、幼少期からずっと悩んでることなんですけど、もの心ついた時から人のオーラとかが見えたりしてまして。
3才ぐらいになった頃には、道行く人のオーラを見ては、「お母さんあの人黄色やね~」「お母さんあの人オレンジやね~」と言ったりして、その人が着ている服と全く違う色を口にしてたんですね~

ユア先生
はい。

サナエさん
両親もこの子、色盲じゃないかな~と悩んでいた時期がありまして。
実はそれが服の色ではなくて、オーラの色だったことが分かってからは、目の病気じゃないことに気づいたんですけど、自分にしか見えていないものだと気付いてからは、あまり人にも話さないようにして自分の中で封印していったんですね。

ユア先生
うん、うん、うん

サナエさん
それでもやっぱり見えてしまうので、 親戚のおばあちゃんにお会いした時にお腹のあたりが汚れた川みたいな色になってたりすると、「お母さんあのおばちゃんお腹痛いんちゃう?病院行った方がいいかもしれんよ。」って言ったら、子宮癌だったりしたんですね。
それが1回だけじゃなく、何回かそう言うことがあって、親戚の中から話が広がっていったんですね。

サナエさん
そのおばちゃんも早期発見で手術も成功してお仕事復帰されたので、見えることで人助けになることもあるんですけど、あまり良くない人のオーラを見た時に、自分が取り込んじゃうみたいなんです。
なんか出し方も分からなくて、耳鳴りがしたり、肩がすごく重くなったりすることがあるんですね。
先生達は、色んな人の色んな悩みをたくさん聞かれると思うんですけど、何か訓練みたいな事をして、邪気を追い払っていらっしゃるんですか?

ユア先生
なるほど、そうなのね~。 そこは、やっぱり自分にとってバリアを張って行かなければならないから、私たちの仕事もそう言う仕事ですよ。

サナエさん
はい。

ユア先生
不平不満を聞くこともあるし、負のもの、悪いもの、目に見えないものが見えてしまうって事があるから。
私に攻撃されることもあるので、そこはバリアをはって行かなきゃならないから、それなりに訓練していますよ。
先生によって訓練の仕方は違うと思うけどね。

サナエさん
そうなんですね~。 特別にお寺の修行みたいな事をするとかそう言うのではないんですか?気持ちの持ちようですか?

ユア先生
先生によって違いますが、私は長いこと修行はしたよ。 あの江原さんって言う霊能者の方ご存知かしら?

サナエさん
はい、よくTVにも出ていらっしゃいますよね。

ユア先生
はい、同じ所でして。江原さんは私よりも一期先輩ですね。

サナエさん
あ、そうなんですか~。
ユア先生
自分一人でバリアをはる訓練される先生もいるし、それは人それぞれです。
それに関しては、もう霊界の法則だと言うことを分からなければならないし。
でも、1番の訓練って何かって言ったら、それは自分を幸せにしてあげることなんですよ。

サナエさん
そうなんですね~。
ユア先生
自分自身が幸せでないと、誰のことも幸せにしてあげられないし。
霊界にはびこってる霊達って言うのはどう言う思いでいるのかって言うと、この世にはびこってるって言うことは霊界に帰れない、この世に思いを残してる霊達が多いのね。

サナエさん
はい。

ユア先生
この世に思いを残してるとはどう言う気持ちか、「私の気持ちを分かってくれなかった」とか、「なんで分かってくれないんだ!」「俺の金俺の金」「俺の土地俺の土地」とか、「思いが通じなかった、どうしてくれるんだ~!」「どうにでもなればいい!」とか言って、この世に思いを残してる霊達は霊界に帰れない霊達なの。
サナエさん
はい。

ユア先生
その霊達の気持ちは悪いもの、邪気になっちゃうんだけれども、なくなったけれども元々は人間でした。
人間だから心があるからそんな気持ちになってるわけであって。

サナエさん
はい。

ユア先生
「なんで人に付いちゃうか」って言うことに関しては、この世にはびこってる霊と同じような気持ちをもってしまうことが原因なんですよ。

サナエさん
あ~なるほど~!
ユア先生
この世にはびこってる霊が、「分かるよ分かるよ俺もそうだったよ~」「私もそうだったよ~あなたの気持ち分かるよ~」って共鳴しちゃうの。
それは本人が呼び込んじゃうってることもあるし、霊媒体質の人って言うのは、やっぱり雰囲気が悪い所とか、お墓だとかもそうです。
病院だとかもそうです、あと、霊どうみたいな所もあるかと思う。
そう言う所に行くと、何か想念によって来てしまう。
やっぱりその人の心の持ち方で、そう言う所にいる場合付いちゃう場合があります。

ユア先生
だから、「どういう風にバリアを張るか」なの。
そう言う者達が寄って来ないぐらいに明るく前向きに自分が心を鍛えてやれば明るすぎて寄って来れない。
明るすぎて居心地が悪くなる。
「あっ、ここは違う、明るすぎた~」って居心地が悪くなるから勝手にどっか行っちゃう。
現実的にはどういう事かと言うと自分自信を幸せにしてあげることなの。
いかに小さな事から幸せを見つけられる自分になること。

サナエさん
はい。

ユア先生
それが自分のバリアになる 1番はそれ。

サナエさん
はい。

ユア先生
その次は、心を鍛えるって言う勉強をしなければならないし、感情で見ない訓練はしていかなければならないね。

サナエさん
あ~感情で見ない! かわいそうとか、大変そうやなあ~って思っちゃうんですよね、それがたぶんいけないんですね~。
「かわいそう?じゃあなんかして!」ってなっちゃうんですかね?

ユア先生
そうですそうです。
「この人なら助けてくれるかもしれない」ってその場合も寄ってくるね。
「いたよいたよ、この人は助けてくれるかも、分かってくれるかもしれないよ僕の気持ち」みたいにね。
サナエさん
あ~じゃあちょっと客観的に見るみたいな感じですか?

ユア先生
もちろんです。
客観的にはもう大前提で、霊力を鍛えるには客観的にが大前提ですよ。

サナエさん
あ~そうなんですね~。
ユア先生
感情に関しては喜びの感情をいっぱい自分に入れること!悲しみの感情とか、イライラの感情とか、怒りの感情は自分に入れないようにすること、それが訓練。

サナエさん
はい。

ユア先生
そして、人のことを見るにも、かわいそうって思ってしまうとね、それ中途半端な優しさになるわけね。
だってその人のこと助けてあげられないんだよ。それはその人の人生だから。
生きてる人もそうなんだけれども、「あ~大変だなあ~」って思う心は尊い気持ち、だから現実的に助けてあげられることは手を差し伸べてあげてもいい。だけれども、やっぱりそれ以上踏み込んではいけない部分だとか、助けてあげられないことに自分が苦しんだりだとかしないことなんです。
ある程度は客観的に見るんじゃないと、霊力も実はアップもしないし、バリアも張れない常態。

サナエさん
あ~そうなんですね、感情移入しちゃう所があるので、自分でもその人の気持ちに寄り添って聞いちゃうんですよね~。

ユア先生
そうだね~そこはね、本当にそれだけの力があるんであれば、私達霊を扱う域まで行ったらそれでいいの。
本当に霊界に帰す力があるんであれば、「あ~そこ痛かったね~」「辛かったね~」って思ってあげなければいけない部分も持たなければならないから。
サナエさん
はい。
ユア先生
それが、ちゃんと霊界に帰せるかどうか。
自分にその力がないんであれば、「私は何もしてあげられないわ、ごめんなさいね。」ぐらいに思っとけばいい。

サナエさん
なるほど!そうなんですね。
ちょうどこの間なんですけど、主人が普段のオーラと違う色になって、なんか一緒にいても主人といるのに違う人といるような感じがしたんですね~。 なんか、心に闇を抱えてそうな時って言うのは、普段の青色が、抹茶がかった緑になったりするんですけど、その時って言うのは何かとりついてたりとかするんですかね~。

ユア先生
そうだね、そこは、たぶんご主人の中で魂って言うのが曇ってる常態で、思いやりとか、愛に欠けてる常態だと思いますね。
その心を分かってあげることは大事!寄り添って分かってあげることは大事!
あとはね~やっぱりご主人が元の自分を取り戻さなきゃならないから、「美味しいね~」「良かったね~」「楽しいね~」って言う、喜びの共感をいっぱい入れることですね。
「あ~心配心配!」は心配をよけい増大にさせる!

サナエさん
はい。

ユア先生
あってもいないこと、あれこれ考えるようなことにもなりかねないのでね。

サナエさん
はい。

ユア先生
いつもと違うご主人に対して、「うわ~ヤダ!」って思った時点で、それをもらっちゃうってこと! 「イヤダ!」って思っちゃったり、「かわいそう」って思っちゃったりしてもだめなんだよ。
負の気持ちを持つと、ご主人が楽になったとしても、今度自分に移っちゃうから。

サナエさん
あ~なるほど~

ユア先生
移さないように抵抗していかなきゃならないのは実は喜びの感情、それは愛です。

サナエさん
あ~なかなか感情をコントロールするって言うのはすごく難しいので、先生達のお仕事はすごく難しいお仕事ですね~。

ユア先生
や~だけど口では言ってるけどね、なかなかね、それは私達も修行の過程ですよ。
いつまで経っても、足りないなあ~足りないなあ~って思うことはあります。
だって私は、神様でもないし、普通の人間だから。

サナエさん
あ~そうなんですね~。
ユア先生
訓練は受けてるし心がけてはいるけれども、やっぱり感情ばっかりで動いてる人が電話をかけて来られると、これ、いいか、悪いかじゃなくて、パワーの強さで決まるから。
私のパワーが強いか、相手のパワーが強いか、正か邪かではなくて、パワーの強さで決まる。
出来るだけ幸せにしてあげなければならない。自分がね、それがパワーだから。

サナエさん
幸せパワーで負のオーラを全部吹き飛ばす感じですね。

ユア先生
そうですそうです。 それを保つにはやっぱり、自分が不幸な常態なのにそんなパワーを持てませんよ。

サナエさん
そうですね~。

ユア先生
色んなことをやっぱり試行錯誤しながら、自分の幸せを探しながら、浄化する方法いっぱい使いながら、その方の幸せを思いながら、やらなければならないですね~。

サナエさん
あ~パワーって言うのは本当に必要ですよね。
自分が体調悪い時とかだと、普段見えてる人のオーラが全体的に薄く見えたりもするんですよ~。

ユア先生
うんうんうん。

サナエさん
薄く見えたり、後ひどいときには、自分自身が精神的な悩みを抱えていたりすると、人のオーラの色が見えなくなって白黒コピーを見てるような感じになる時があるんですよ~。
ユア先生
そうだね~そのとおりです。
私もそう言う感じで、魂の色が見えますね。

サナエさん
あ~そうなんですね~。
色が見えてる方っていらっしゃると思うんですけど、自分はこう見えてるけど、他の人はどう見えてるんやろうって、そう言う人ばかり集まれるような機会があれば、自分が見えてるのと同じなのか確かめられるんですけどね~。

ユア先生
(笑)(笑)(笑)そうかそうか、私の修行時代は、そう言う人ばっかりだったから。
あの~ハリーポッターの学校みたいなものだから、そう言う所にいたから、みんな「あれ見える~?」って、確認作業しあったような時代がありましたよ。

サナエさん
あ、そうなんですね~。
あの~やっぱり写真とかでも正面で、目と目とおでこの目が合えばオーラとか感じたりするんですけど、それはいったいどういうことに関係するんですかね~?

ユア先生
それ、チャクラです。
そこって霊感を鍛えるにはそこを集中しなければならないところなんですよ、実は。
五感を越えた世界をね修徳するって言う場所なの。五感を越えた場所って言うのは、五感以上のものだから、六感、七感、八感、って、続いてくんだよ、頂点は9段まであるんだよ。
チャクラを開くというのは、そこが開かなければ人のことを見れないんですよ。

サナエさん
そうなんですね。
ユア先生って待ち人数も多くて、夜でも9名ってなってたからね、先生に見てほしいけれども、9名っていったいどのぐらい待つんかな?って思う部分があったりもしたんですね。

ユア先生
サナエさん、もしかして、最初だったんじゃないですか?初めてのお客さん?

サナエさん
そうなんですよ。初めてなんですよ。
私の中でのチャクラではですよ、もし失礼だったらごめんなさいね。
ユア先生は、リーダーシップをとられる赤みがかったオレンジのオーラの後ろにパールがあるんですよ。
なんかすごく光があるんですよ~。

ユア先生
(笑)(笑)(笑)ありがとうございます。
いやあこれね、現実的な所を言うと、み~んな辞められて行っちゃって、最初はこのウイルも6人からやったのね。
今すごい先生が増えちゃって、一番の古株になってることは確かですね。

サナエさん
何も知らないのに勝手なこと言ってすみません。って思ったんですけど、ものすごくリーダーシップのオーラがすごく見えたので、ここのウイルさんで初めて見てもらうなら、ユア先生に見てもらいたい!って思ったんですよ~。
初回しか優先的に見てもらえないじゃないですか~。

ユア先生
そうです、そうですそのとおりです。
サナエさん
ユア先生に見てもらうなら今しかないやろ!って思って、9人待ち?皆さんごめんなさいって思いながら、ちょっと強行突破で予約せてもらったんですよ~。
ユア先生
ありがとうございます。 それはそれは本当ありがたいですね~。

サナエさん
なんか変な子からの電話で、恋愛でもなんでもないからはじめビックリされましたでしょ?

ユア先生
いや、そんなことないよ。
私のところには占い師さんがかけて来るもんねぇ。

サナエさん
そうなんですか?
ユア先生
私、お祓いだとか救霊だとかもするじゃないですか~元気パワーを与えるって言うような意味でご祈願するんですよ。
その方々に本当に元気の神様を付けさせて頂いたりしてるから、お客様が、占い師、霊能者の方だとかけっこう多いですね。
サナエさん
あ~そうなんですね~。
こんなこと聞いていいんかな~?どう思われるかなあ~?とか初めに思ったんですよ。

ユア先生
いやあ~全然全然。 何でも聞いて下さいよ。
答えられることならば、もう全て答えます。
サナエさんはね~こう言うお仕事されたらいかが~?それは嫌なの?

サナエさん
もし、そう言うので人助けが出来るのであればいいですね~。

ユア先生
あのね~サナエさんのお役割って言うのがあるんですよ~。

サナエさん
あ、そうなんですか?
ユア先生
あの、この世に産まれてきたお役割って言うのが、人のお役に立つこと!ってドーンと見えてきます。

サナエさん
そうなんですか!
ユア先生
その道に向かうと思うよ。

サナエさん
今ハンドメイドで作ってる物があるんですけど、神話の地のパワースポットで稲佐の浜ってご存知でいらっしゃいますか?

ユア先生
はい。
サナエさん
あそこの貝殻を集めて、オルゴナイトを作ってるんですけど、島根に来られないような遠方の方とか、病気の方とかに幸せになってほしくて。
材料費ぐらいで販売させてもらってるんですよ。

ユア先生
そうですか!素晴らしいお仕事ね~。 実際どこで売ってるの?
サナエさん
フリーマーケットのサイトとかですね。

ユア先生
そう言う目に見えないものと合わせて売られたら? と思いますね~。もってる力と一緒に同時進行にですね。
島根のどちらなんですか?

サナエさん
出雲大社の近くの出雲市なんですよ~。
ユア先生
あ~私、今言おうと思ったんです。
そうですか~出雲は私も行かせて頂いてるんですよ。

サナエさん
実際お会いしたら先生ってすごいオーラなんでしょうね。

ユア先生
えっ私?私普通の人間よ~(笑)(笑)(笑)
まだまだ修行は足りない部分もあるし、ただの人間ですよ~まだまだだと思ってます。
修行して行かなきゃ。と思ってますよ。
これでいいなんて思ってない、まだまだ力はつけていかないといけないし、やっぱり人のお役に立つことが私の生きがいになっているからね。

サナエさん
先生でもまだまだなんですね~。 私は人の名前を見させて頂く時に、苗字と名前の色のカラー濃度で見るんですよ。

ユア先生
それは自分で編み出した?
サナエさん
占いの先生に、これ絶対何か意味があるから、あなたは人のお役に立つために生まれてきてるからって。
ご先祖様に徳をたくさん積まれた方がいるから孫の代になって、そんな能力を授かってるからって言われまして、色ごとに自分の思いつく限りの身の回りの人をまとめてみたら?って言われまして。
保育園で見ていた子どものオーラから、お年寄り、動物まで全部まとめてみたんです。
それが全部性格的なものとかピタリ!と当てはまるんですよ。

サナエさん
オレンジは守りのオーラ、ピンクは、幸せとか、ほんわか癒し系、緑は園長先生、政治家に多いんですよ。
で、ざらめいてきたりとかしたら、ある程度な地位に就いていた人。
プライドの高い人がリストラにあってたりとか、色々。
女性はイライラしたら、シワ、亀裂入るとか色々あるんですけど。 名前は人生トンネルの入り口だと思うんですね。
人的環境とか、物的環境とか、それぞれの環境でやっぱり人ってかわって行くんで、同じ日に同じ産婦人科で何人もの子どもが産まれても、全ての子が星の周りで見たら一緒になるけれども名前も違えば、出会う人も違いますもんね。

ユア先生
環境も違う。そして、又これは霊的な所だけれども、ご先祖っていう霊的な影響もある。
そこはね。お家って言うのは良い因縁、悪い因縁ってあるから、そう言うことも持って産まれてくる。
そして産まれたときに寿命を決められる方って言うのは神様です。 産スノノ神様です。 そう言うことだから、同じ日に産まれたって、同じ時間に産まれたって、みんなやっぱり違う。
全く同じ人生ではないんですよね。

サナエさん
そうですよね~。
だから、年度がわりに出版されているような、コヨミみたいなのでは語れないところがあるのかなあ~と思いまして。
ユア先生
統計学違いますね。 統計学は、統計です!
その人それぞれ、やっぱり持ってるものが違うし、良い所も悪い所も環境によっても人格が形成されてくるものでもあるし、両親の思いやそう言うことでも全然違ってくるし、ご先祖様から出てくることもあるからね~。

サナエさん
はい。

ユア先生
後は守護霊様も違う。 みんな違う。
サナエさんはね~、すっごくたくさん守護霊様がいらっしゃるの御存知でしたか?

サナエさん
守護霊様かなあ~と思ったひとは、母の母、私のおばあちゃんなんですけど。
産まれる時、私、2日前まで逆子だったんですね。 母の夢に現れて、母のお腹をさすった時にグルッと逆子だった私が、一回転してひっくり返って普通に産まれた子なんですよ。
その時から守護霊様が付いて下さってたのかなって思ってるんですけど。

ユア先生
守護霊様ってね~一人だけではないんですよ。
もちろん身内もいらっしゃいますでしょ、守護霊様っていうのは守護霊になってもいいよって許可を頂いた方だから、サナエさんのご先祖様が、その方のお役に立ってらしたとか、徳を積んだと言うのかな、だからサナエさんには、今6体の守護霊様がいらっしゃいますよ。
サナエさん
6体もですか~! すごいですね~毎日本当に感謝ですね。

ユア先生
感謝ですね。すごく守られてる。
本当に御加護も見えるしね~、御加護って言うのは、これ持ってる人ともってない人がいるんですよ。

サナエさん
そうなんですか~。
ユア先生
サナエさんは、元々御加護って言うのを持って産まれて来ました。
だからしっかりと自分の道を生き生きと、清々しく歩んで行って下さいね。

サナエさん
ユア先生とお話できて本当によかったです。
ユア先生
ありがとうございます。
サナエさん
こちらこそありがとうございました。失礼致します。
ユア先生
はい失礼致します。

 

今回ご鑑定下さった電話占いウィルのユア先生は、『愛』と『パワー』に満ち溢れた 「占い界の光る☆オルゴナイト!!」 みたいな先生でいらっしゃいました。 オーラの泉で有名な、霊能者の江原先生と一緒にご訓練され、 ウィルで一番在籍年数の長い先生でいらっしゃいます。

 

初回登録を逃せば次いつご縁を頂けるか分からないような本当にレアな先生で、 常に10人前後の予約待ちと言う大人気の先生、お客様の中に占い師の先生からのご相談も多数 受けていらっしゃると言うだけあって、本当にお力のある先生でした。

 

 

ユア先生-電話占いウィル所属

ウィル鑑定師のユアと申します。私は持って生まれた霊感と霊力で、幼少時代から数々の不思議な体験をしてまいりました。「人には見えないものが視える」という事が子どもの頃はコンプレックスになっていましたが、大人になるにつれ、目に見えないものの大切さを真摯に受け止め、長く厳しい修行の末現在に至ります。
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