12星座あるある【悲しいときに自分を慰める方法】牡牛座は寝てしまう、射手座は走る

生きていれば悲しいときには何度も出会うもの。そんな悲しいとき、どうやって過ごしていますか?

 

自分をどう慰めたらいいのかを知っておくと、気持ちの切り替えができて楽になれるかもしれません。深い悲しみに浸ってしまう前に、早く元気になれるかも?

 

星座別に自分を慰める方法をご紹介しますので、知っておいてくださいね。

 

牡羊座・・・・・・「大声を出す」

悲しい気持ちを外へ向けて出してしまいましょう。どこか叫べる場所へ行き、大声を出してください。騒がしいクラブやライブ、カラオケボックスなどでも構いません。

 

言葉にならない声を声が枯れるまで叫べば、悲しい気持ちもすっ飛んでスッキリするはずです。

 

牡牛座・・・・・・「寝てしまう」

暗い気持ちを引きずって辛いときは、とりあえず寝てしまってください。無理やりにでも眠ることで時間がたち、時間をおくことで悲しみが和らいできます。

 

起きても悲しい気持ちを引きずらないよう、見たかったDVDや食べたかったスイーツを用意しておけば、幸せな気持ちに切り替えられるでしょう。

 

双子座・・・・・・「誰かに話す」

双子座は一人にならずに誰かと話す時間を持ちましょう。弱みを見せてもいい相手を選び、ひたすら自分の話を聞いてもらってください。話すことで自分の気持ちが整理でき、新たな発見もできるはずです。

 

自分で自分の立ち直り方をみつけることもできるため、喋る機会を設けてみましょう。

 

蟹座・・・・・・「古い写真を見返す」

子供の頃や学生時代、古い写真をじっくりと見返してみてください。楽しかった思い出や仲間とのやり取りを思い出し、懐かしくも幸せな気持ちを思い出すでしょう。

 

いい思い出や友達との絆が、今までも辛い時を乗り越えてきたことを思い出させてくれるはず。これからも大丈夫!と、自信を取り戻します。

 

獅子座・・・・・・「騒がしい場所へ行く」

人が賑わう騒がしい場所へ行き、泣くに泣けない状況に自分を置きましょう。

 

一人きりだとメソメソと泣いてしまいそうになりますが、人前だと「悲しみに浸るなんてガラじゃない、カッコわるい」と強気になれるため、なるべく人の多い場所へ行き、姿勢を正すことで悲しい気持ちを払拭できるでしょう。

 

乙女座・・・・・・「アイロンをかける」

悲しい気持ちに浸るよりも、手を動かしていた方が落ち着けるのが乙女座です。淡々と掃除をしたり洗濯物を干したりアイロンをかけたりと、頭を使わずに動けることをしてみましょう。

 

特に家事は終わった後に達成感と気持ちよさを体感できるため、乙女座の心の整理をする手助けをしてくれます。

 

天秤座・・・・・・「買い物に行く」

気晴らしに買い物に行ってしまいましょう。「そんなことはいつもしている」と思っても、悲しい自分を奮い立たせるものを目的に探すと、いつもの買い物とは違った視点で商品を選ぶはず。

 

いつもは着ない派手な洋服や豪華なスイーツなど、冒険心を持って買い物をするとワクワクし、悲しい気持ちも癒せるはずです。

 

蠍座・・・・・・「延々と泣く」

悲しみに浸り、延々と泣きつくしてしまいましょう。悲しい気持ちをリセットしようとせず、とことん向き合ってみる時間が必要です。じっくりと自分の内面と対話し、納得がいくまで悲しみに浸ってみましょう。

 

すべてを受け入れて穏やかな気持ちを取り戻し、人間性により深みが増すでしょう。

 

射手座・・・・・・「走る」

射手座はひたすらに歩いたり走ったりするのが向いています。悲しい気持ちから遠ざかるようにスピードを上げて移動していきましょう。サイクリングやドライブでも構いません。

 

不思議と心が無になり、荒れ狂うような悲しい気持ちから逃げることができます。

 

山羊座・・・・・・「仕事に打ち込む」

悲しいからといって人に迷惑をかけたり、仕事に穴をあけたりすることはできないのが山羊座です。それよりも仕事に打ち込み、成果を上げることに集中した方が悲しみも癒えるでしょう。

 

誰かに褒められ、必要とされることが何よりの癒しになります。

 

水瓶座・・・・・・「音楽を聴く」

イヤフォンやヘッドフォンをして、じっくりと音楽の世界に浸ってしまうのがおすすめです。お気に入りのメロディに意識を傾けることで、気持ちがだんだんと落ち着いてくるでしょう。

 

明るい曲でテンションをあげるのもよし!心が満たされるまで存分に音楽の世界に浸りましょう。

 

魚座・・・・・・「豪勢な食事をする」

悲しみに浸ってしまうと、とことん落ち込んでしまう魚座。コメディー映画を見たり、豪勢な食事をしたりして、楽しい気持ちに蓋をしてしまいましょう。

 

流されやすい性格のため、無理やりにでも楽しくなれそうな世界に顔を突っ込むのがおすすめです。いつの間にか笑顔になり、悲しい気持ちを忘れてしまいます。

 

まとめ

悲しむことは誰にだってあること。悪いことではないけれど、あまりに続いてしまうと自分も辛いし、周囲を心配させてしまうこともありますよね。

 

そんなときは自分を甘やかし、めいっぱい慰めてあげましょう。もしも誰かが悲しんでいたら星座を参考に、アドバイスしてあげてくださいね。

 

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